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ご主人様とマゾ牝奴隷2匹 ◆M女の集いを目指して◆

『さよなら』のない日~お魚市場へ

SMバーを楽しみ、ご主人様の運転にて
漁港の近くのラブホテルに宿泊をし
お寿司を食べる事に致しました。


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ラブホテルの部屋に入り、とても疲れていた為
ご主人様の隣でいつの間にか眠りに着きました。

窓の外が明るくなり始め景色が見えます。
小さなベランダがあります。
ベランダに出て全裸を楽しみたいな~(´∀`*)ウフフ
ご主人様に伝えると変態!と仰って下さり
ご存知でしたでしょう?と、楽しい会話を楽しみました。


熱いお風呂の準備をして
ご主人様と一緒に入りました。
浴槽に浸かりご主人様と向き合います。
胸を掴まれ乳首を弄られ気持ちようくなります。
ご主人様は足指で女性器を弄って下さいます。
  浴槽の中で潮を噴いてはいけない!
そう思うと快感の波に入りそうになるのに耐えます。
  逝ってしまうと湯船に溺れてしまうかも知れなくて
    ご主人様にご迷惑をお掛けする・・・・・・
逝きたくても逝ってはいけないジレンマが発生しているのを
ご主人様に伝える事をせず、それも自ら楽しんでいました。
ご主人様の足指、親指が奴隷の穴に入りました。
ケツ穴です。
ご主人様を恨めしい表情と気持ち良くて逝きたいと思う
訳のわからない状態になっていきます。
与えて下さる快感に浸りたいのに
そこから抜け出そうとも思ってしまいました。
奴隷の結論はプレイの終わりでした。
  『ご主人様、のぼせます。』
と、発して浴槽から出ました。
ボディスポンジを用意し
ご主人様のお身体を洗う準備を致しました。
椅子にお座り頂き背中からご奉仕を始めました。
肩からリンパをすように力を入れながら解していきます。
背中全体を力加減に注意しながらマッサージ致します。
浴室という事から奴隷の額から汗が流れ始め目に入ります。
それでも手を止めたくなくて背中のマッサージを行います。
腰のマッサージは力加減を強め
更に汗が流れ始めます。
しっかりと背中のご奉仕を終えて
ご主人様の身体の前、腕、足、性器も
力加減やリンパに注意しながら
洗っていきました。
泡をしっかりシャワーで流し
床の泡が残っていないようにも
注意して、ご主人様にお立ち頂きました。
ご主人様のお尻を洗っていきます。
ご主人様は、お尻のマッサージを
とても気に入って下さっていて
いつも楽しまれます。

長時間の車の運転をなさり座っている時間を思うと
しっかりお尻のマッサージを行う必要も感じます。
足とお尻のリンパを流し疲労を取る事を意識して
温かいお風呂でのマッサージは
とても良い効果が出ると思いました。

身体を洗いながらのリンパとツボのマッサージを
しっかりと行い、疲労の出始めた奴隷
その疲労感に幸せを感じます。

ご主人様のシャンプーもさせて頂きヘッドマッサージも
しっかり行います。

大好きなご奉仕をこんなにもさせて頂き大満足の奴隷

お風呂から出られたご主人様の後で
奴隷も髪や身体を洗い浴室を出ました。

入浴後の水分補給を行い
ご許可を頂き
窓を開け外の涼しさを感じて汗が引くのを感じていました。

ご主人様から更に身体の疲れをお伺いし
マッサージをもう一度行う事に致しました。
マッサージを受けながら眠ってしまわれるご主人様。
もちろん、手を抜くことなくマッサージを続けました。

奴隷も疲れ、ご主人様の隣で眠りました。
目覚めて気付けば外はとてもきれいな青空です。

身支度を整えラブホテルを出ました。

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ご主人様と漁港近くのお寿司店で食事です。
用紙に注文を記入し握って頂くのです。

多くの種類のお寿司を楽しみたい為
ご主人様とおはつは、一貫ずつ食べます。

お優しいご主人様は、おはつの好きなネタを多めに分けて下さいます。
一口、口にした瞬間に美味しさに幸せで満たされニヤケます。
ゆっくり味わい少しづつ口にして、その度にニヤケて幸せを感じました。
お腹いっぱいになり、車に揺られたら吐くかも・・・
と言うまで食べて、もったいないから吐けない

そう、思っていたのに、車で次の目的に移動中
お腹いっぱいの事を忘れてしまう事態が起こったのでした。

スマホで検索しながらなんとか目的を達成したくて
どうすれば良いのか考え行動しました。

無駄な移動もしつつも、完璧に目的達成には至らなかったものの
満足する結果を出す事が出来ました。


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おはつの、得意とするで、ご主人様にお喜び頂く事も出来ました。
おはつの《使える奴隷》度も上げる事が出来ました。
楽しく幸せに、ご主人様と過ごせた
急に決まったお泊りありのお出かけの終わりに差し掛かります。

また、長時間のドライブです。
ご主人様の思いを覆し、おはつの意見を取り入れながらの
車の走行で帰宅する事が出来ました。

おはつを信頼して下さっているからこそ、
意見を聞き入れて下さる。
それが、嬉しくてたまりません。

ご主人様の為になる事を第一に考えて発している事を
ご理解頂いている事が嬉しいのです。


SMプレイ中の主従関係に留まらない
ご主人様の為に、ご奉仕をさせて頂ける幸せ。

ご主人様の素晴らしさに触れ
おはつのご主人様を誇りに思う事が出来るお出かけとなりました。

感情の揺れが大きく、おはつの課題も見えたお出かけでもありました。

ご主人様に、課題につての相談を行い
ヒントを頂く事も出来ました。
とても、多くの得るモノがあるお出掛けとなったのです。













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『さよなら』のない日~SMバー巡り2

何だか、厚そうで厳重な扉が開きました。
扉の外に足ふきタオルがあり、靴底の消毒を致しました。
しっかりと感染対策を行った後にも
もしもの為の連絡先の記入もありました。

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このお店にも、ご主人様が以前に訪れていて、
「おまえは気に入ると思う」と、仰っていたお店でした。

カウンター席に着き、ドリンクを飲みながら
店内をキョロキョロ・・・・・
ご主人様に促され、テーブル席のある広い空間を見に行きました。
壁面に掛けられている額に入った写真
とても目を奪われたのが、吊られた女性で下着を着けていなくて
女王様は高さを同じに吊られている女性の性器を舐めています。
・・・・おはつも舐めたい!!!!
カウンターに戻り写真の事を伺いました。
  「その、写真は私だよ。」
と、お店のママが仰います。
ママとの話が楽しくなり、おはつの欲しいを
ママに押し付けるように生意気な事を言ってしまいました。
ママの言葉にしょげて遊んで貰えそうにない事で沈んでしまいました。

今のウイルス感染の事からこの付近のSMバーが店を閉じてしまった事など
を聞きながら、まだまだ訪れてみたいSMバーが多くある事に
またいつか、ご主人様にお連れ頂きたいと思いました。

そろそろ日付が変わり疲れも出始め
ご主人様と出ようという事になりました。

ママから「遊ばないの?鞭は?反省した?」
と、問われました。
遊んで貰えないと思っていたので、その言葉に驚きました。
帰り支度を始めた手を止め
先程のテーブル席のある広い空間に行きました。
服と靴を脱ぎました。
天井からのカラビナにつかまり体制を整え
   『お願いします。』
と、発します。
一本鞭を巻いてくださり身体に刺激が走ります。
だんだん気持ち良くなり喘ぎ声が漏れ始めます。
身体から力が抜けていき、気持ち良くて
カラビナを握る手に力を入れるのですけど
意識が飛び始めて手を離してしまいました。
床に倒れた、おはつにも止まることなく一本鞭が飛んできます。
      《もっと、欲しい!》
意識が飛んで床に崩れてもカラビナをしっかり見つめて
手を伸ばして立ち上がり体制を整えました。
お腹の辺りだけでなく、胸の方や足にも巻き鞭が飛んできます。
欲しくて欲しくて欲求が止まらない。
それなのに、意識とカラビナを握る手の力が抜けて倒れてしまう。
限界でした。
正座で座り直し、
   『ありがとうございました』
と、お礼を述べて終わりました。
衣服を着て身支度を整えながらママと話しが出来ました。
ご主人様のご調教により鞭に耐性が出来て
こんなに受ける事が出来るようになった事など
嬉しく思う話がたくさん出来ました。

 ご主人様が、こんなに鞭の受けられる身体に
 仕上げて下さったのです。

 女王様の鞭を受ける喜びを教えて下さったのです。

 ご主人様の育て方が素晴らしいのです。

 ご主人様の事を良く仰って下さる事が嬉しくて幸せなのです。



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今回も、ご主人様にお連れ頂き
女王様の鞭を受ける事が出来、
楽しく遊ばせて頂きました。
ご主人様のお考えの元で、ご主人様と奴隷の間だけの
SMであり主従関係であった世界感が大きく広がりました。
楽しくSMをしプレイの中だけの主従関係から
ご主人様に喜んで頂く為のご奉仕として多方に広がりが出来ました。

おはつがSMバーで楽しく遊び幸せを感じる事も、ご主人様は
お喜び下さるのです。
奴隷が受ける鞭なども、ご主人様はご満足の様子でご覧下さいます。

おはつは、ご主人様と共にあれば幸せで生きていけるのです。
楽しみも嬉しさも全て、ご主人様が与えて下さいます。

ご主人様から頂く事が多くてどんなにご奉仕でお返ししても
足りなくて、焦るばかりで無理をしがちになってしまいます。
それも、良くない事だと身に染みて理解しました。
無理をして体調を崩せば、ご主人様にご心配をお掛けし
かえって、ご奉仕の出来ない状態になってしまうのです。

疲れた時には、疲れたと発して
ご奉仕が出来ない時にも、出来ないと発するように致しました。
特に、マッサージのご奉仕に於いては、
無理な状態で行えば、ご主人様のお身体にも良くないのです。
身体を休め最高のご奉仕を行える状態で
行う事の方が、お喜びの度合いが増すのです。


今回の2店のSMバーでの遊びはとても楽しめました。
たくさんの痕を身体に頂くことが出来ました。
本当に、ありがとうございました。

お店の名前や女王様の名前など出せないのが残念です。
どちらも、某区のSMバーとまでで留めます。




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この後、ご主人様の運転により移動し
更に楽しい時間を過ごす事になるのです。









『さよなら』のない日~SMバー巡り

長距離の車での移動を行いSMバー巡りを致しました。
以前に、ご主人様が下見として訪れて、
「おまえを連れて行ってやりたい」と
仰っていて下さりご主人様おススメのSMバーです。


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とある地の某区のSMバーに参りました。

感染対策が整っていて、なるべくマスクをした状態を保つ事の説明を伺い入店致しました。
テーブル、ソファー椅子がおはつ好みでインテリア性がありおしゃれな空間です。
ご主人様の隣に座り寄り添いながらも目は空間を彷徨いきょろきょろしていました。
ドリンクが運ばれてきて、一口頂いたところで
ご主人様が、「店内を見ておいで・・・」と、
仰って下さり壁面や天井からのSM関連のものたちをみます。
入り口直ぐの壁面に掛けてあるSM道具たち
大好きな鞭を身を乗り出し良く見ているとスタッフさんが声をかけて下さいました。
気になるのがありましたか?と、問われ
鞭が好きなんです。遊んで頂きたいです。と答え
ご主人様の下に戻りました。
ステキなS女王様がテーブル席にお越しくださいました。
はじめましての挨拶を致します。
Yさんと仰るS女王様
早速、鞭で遊んで頂くことになり席で若干の衣類を脱ぎ準備をして
場所を移動・・・数段低くなった吊り床のある空間に行きました。
靴と靴下を脱ぎ天井からのカラビナを持ち体制を整えたのちに
お願いします。と発します。
Y女王様が一本鞭を巻き鞭で振って下さいます。
鞭を変えながら楽しませて下さいます。
3本目の鞭が、女性には使わないと仰っていた鞭でした。
1発目を身体に巻いて下さり受けた時に
今迄の鞭との違いに嬉しくなり気持ち良くて
鞭で逝きたいと思ってしまって・・・・
それまでのY女王様に対する見解が変わり奴隷モードに入りました。
しっかりとカラビナを両手で握り直し足幅を整えます。
あたりの気持ち良さに目を閉じて浸っていました。
時折、近くにお座りのご主人様を見て安心感を覚え
逝きたくて、逝きたくて入り込んでいきました。
身体の力が抜けていきしっかり握っていたカラビナから手が離れ
そのまま床に崩れ落ちてしまいました。
その後の記憶が少し稀薄です。
感覚が戻りだして周りをぼんやりと見れて
ご主人様の姿が見えました。
手を伸ばしてご主人様を求めます。
近寄って下さり。
「良かったな」と、
仰って下さいました。
正座をして姿勢を正しY女王様にお礼のご挨拶をして
テーブル席に戻りました。
ドリンクを頂き、Y女王様とお話しを致します。
ご主人様とおはつの事について、
主従関係と調教、プレイについてなど
楽しい話をして、普段のプレイで使う道具についての話しが出た事で
Y女王様に足の内腿をスパンキングしていただく事になりました。
座る位置を変えてY女王様の膝に足を乗せ右足の内腿をスパンキングして頂きます。
笑顔でスパンキングを受ける、おはつ・・・・・
ご主人様がおはつに触れて下さった事で
気持ちが切り替わります。
ご主人様の触れて下さる手の感覚とY女王様のスパンキング
両方で気持ち良くなり喘ぎ声が漏れ始めてしまうのです。
内腿のスパンキングを受けている部分が色づき始め
ご主人様の出された道具でスパンキング痕を刺激されます。
気持ち良いのです。
ご主人様が優しく触れて下さる事から爪を立てて抓るに変えられ
呼吸が乱れ始め・・・・・
逝くことは出来ませんでしたけど、とても気持ちよくて・・・・
Y女王様とSNSで繋がる事が出来ました。
時間を確認し2店目への移動を決めました。





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ご主人様と徒歩での移動です。

移動中も、「楽しめて良かったな」
とのお話しをしながらまだまだ遊べる嬉しさに
笑顔でワクワクとした期待が止まらない。

何だか厚い扉の雰囲気の2店目のSMバーに着きました。






方向性について~成長

おまえをSMバーに連れていくのは・・・・

について、お話しを伺う事が出来ました。
ただ、遊ばせるためだけではない
多くの目的が、ご主人様にはありました。
ご主人様に導かれるままに、おはつは成長していたようです。

それでも、時々 迷い、悩み、メンタルが凹み
ご主人様に治していただく事があります。
「おまえは、メンタルだけだな・・・」
と、仰います。

ご主人様だけの事を信じていられれば良いのですけど、
たくさんの誘惑があり、あらゆる方向から流れてくる言葉を受け止めてしまい
立ち止まり方向転換して後ろを向いて全力で走りだして
あっという間にメンタルが落ち込み地中深く潜りこんでしまいます。
暗い地中で何とかしたくて右往左往し自力で戻れなくなる
いつまでたっても学べないで、助けて頂かなくてはならないのです。
何度、繰り返しているのでしょうか・・・・?
でも、早めの対応が出来るようになってきました。
こじらせる前に話す事が出来るようになり、治りも早くなっているようです。

おはつの中で、凝り固まっていた奴隷とは・・・の考え方も
ご主人様に書き換えて頂く事を望み、
ご主人様との主従関係に大きな変化の時を迎えました。
おはつが、頑なに拒否していた事柄について受け入れた事で
ご主人様の為にお役にたてる部分が増えました。
ご奉仕の幅が広がったのです。
とても嬉しく幸せです。
信頼の深まりゆえの事だと一層の気の引き締めを致しました。
「おまえは、使える奴隷だ。」
その、お言葉に従うために日々
先を見て何をすべきかを考えて行動致しました。


順調に進んでいたかの様に感じていたのですけど
張り切りすぎたのでしょう。
無理をしてしまいました。
結局メンタルの落ち込みを招いてしまい
ご主人様の手間を増やしてしまう事態となり
反省し、修正をして頂きました。


ご主人様の指示を待ち動けば、
このような事は無いと思うのですけど
それでは、おはつの気が許さないのです。
譲れない思い・・・・・

以前に書いていますけど、

ご主人様の意向を理解し同じ方向を向いていたい。

この事を忘れることなく念頭に置きこれからも行動致します。


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数回に分けて、おはつの思考を書きました。
偉大な、ご主人様に出会え
お仕えさせていただく事になったのは
おはつの大きな転機となりました。
望んでいた事が叶ったのです。

自分の為に生きている事は出来ない
ご主人様に仕え生きる目的を示して頂かないと生きていられないのです。
きっと、普通の考えでは理解してくれる人はいないと思います。

おはつの依存性が見て取れた時に言われる
   依存は良くない
その言葉に悲しむ事があります。

   あなたの事に責任が持てない
そう言われます。
意図してなくて言葉に依存性が出てしまうのでしょう。


おはつが依存して良いのは、ご主人様だけ・・・
おはつが信じるのは、ご主人様だけ・・・

それでも、いつか信じれる仲間が出来て楽しい時を過ごせたら・・・

導き~方向性について

後に伺いました、ご主人様のお考えについてです。

奴隷おはつの過去の話しを聞いて下さり
ご主人様は、おはつを どの様に導いていったら良いかをお考え下さいました。

悲しみの数々をお話しし、聞いて下さった事で
おはつにM女の仲間を作り楽しませたい。
との、お考えを持って下さいました。
SMバーにお連れ下さり交流を持たせ
楽しい時を過ごせるように配慮下さいます。
SMバーのスタッフの方と楽しく話したり
バーに見えた方と共感などの話しも楽しませて下さいました。
ご主人様は、おはつをSMバーで遊ばせる事を
「ドッグラン」
に例えられて遊ばせて下さいます。
スタッフの方とのお話しやスタッフの方に緊縛して頂いたり
鞭、蝋燭で遊んで頂いたり・・・
またSMバーでのショーを観て楽しんだりと、
過去に、おはつが受けてきた
主従関係とは・・・調教のときに感じていた苦痛の時間
を覆す楽しい時間を多く体験させて下さいました。



使えない奴隷と罵られ
ご奉仕をしていても出来ない事への申し訳なさで
落とし込んでいたのです。
主との立場の違い、
奴隷としての立ち振る舞い
など、徹底的に奴隷の位置を教え込まれました。
奴隷に快楽は必要ないとの教えでした。
逝く事を許されなかったのです。


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

ご主人様は逝かせて喜ぶ様を見たいとお考えでしたので
これまでとの違いに戸惑うばかりでした。

チンポを咥え逝き狂う様をお見せし
痛快だと、お喜び頂く事を何度か致しました。
一日に10本のチンポで遊ばせて頂いた時の事は
今でも思い出します。
ご主人様の予想と異なる良い方の結果になったのです。


メンタル面のメンテナンスをして頂き
幸せを感じて日々過ごす事が出来るようにして頂きました。



おはつは、幸せになってはいけない
幸せを感じて生きていく事をすべきではない
と思っていたのを変えて下さいました。


まだメンタルが落ちて治していただく事がありますけど
   『今日も幸せです』
と、報告のメールをするようになりました。


ご主人様の導きに支えられ修正をして頂けて
楽しく幸せな日々を生きています。